ベビーカーが進化したエアバギー
最近良く耳にするようになったエアーバギー。代々木公園の側にショップが有った事から、近隣のママ達に大ブームとなったのが始まりとか。元々三輪バギーは「親がジョギングしながら押せるベビーカー」としてヨーロッパ、アメリカで生まれたそうです。「ジョギングしながらべビーカーを押す?」ちょっと私達日本人と感覚は違いますが、その分悪路や石畳のガタガタから赤ちゃんを守ってくれる大き目エアタイヤの振動吸収力は、かなりなものなようです。タイヤ、サスペンションの質も良く、少々の段差でも楽に超えてゆけるので赤ちゃんの乗り心地が良さそうとかなりな評判です。これからの寒い季節には、フットマフなどをオプションで付けてあげると防寒対策もできて安心ですよ。
mimiのエアバギーの口コミ人気
エアバギーには、マクラーレンやクイニィ・ザップ、エアバギー3プラス、ウイズストローラーなど、多種多様のメーカーが有りますが、その中でもエアーバギーの口コミ人気No.1は、mimiのエアバギーのようです。mimiのエアバギーは従来の「軽量、携帯性」という視点から「赤ちゃんの乗り心地」「親の押す歩きやすさ」に重点を置いて作られています。しかもカラーバリエーションも豊富に揃え、形状のスタイリッシュ感も追求した点も大きな魅力ですね。幅も55センチに押さえドアや通路の通りやすさもプラスされました。ハンドル位置は100センチに有り背を伸ばして歩け、足元もグッと広く、パパも楽々押せる点も口コミ人気の秘密でしょう。追記として、mimiのエアバギーにツインタイプが誕生した事をお伝えしておきますね。軽快な走行とカラフルなバリエーションはそのままに、双子ちゃんや年齢の近いきょうだいが一緒に座れるのはなかなかの魅力です。ツインベビーカーならではの機能として、シ-トキャノピーは別々に外せます。横幅74センチにまとめたのは見事です。